04月”の記事


二週目のお題は「今年一年どうしたいか」。

自分は

温度を上げていきたい。

です。

今までふわふわしすぎてました。

なので今年は

熱くいこうと思います。

inu.jpg


日本の女性は美しいか

2週目のお題 「これからの1年をふんちゃら」。



ということで、

今年度をどうしよう。という話です。


新年、スタイルメント恒例の書き初めでは、

「美しい毎日」と書きました。


もちろん、

まだまだ「美しい」とはかけ離れてしまっています。

なので、今年度の目標もこれに集約します。


美しく咲き、やりきって散る。

ような毎日を目指します。



そして、

「日本の女性は美しい」


どっかのコピーのように、

日本女性の底力を発揮する




予定です。



+ + +



akita

▲「男児の戯れ」(秋田 日本海沿いにある海浜公園にて)

今年こそ、全国制覇したい。


下衆の後知恵

下衆(身分の低い者/心がいやしい者)は肝心な時に案が出ず、事が終わってからいい案を出すものだ。と言う事。

今年はMTG中にしっかりものが言える人になりたいです。


▼去年は1000発。今年は2000発やりたい。
IMG_2965_r2_c2.jpg



黎明 ~ Romance Dawn ~

kibeqlock_2.png
02 KIBEQLOCK




タピヨです。

UNIQLOCKUNIQLOCKINIQLOCKINECLOCKIBEQLOCKKIBEQLOCKKIBEQLOCK・・・!!!

うちの会社にはおもしろい人が多いので、おもしろいことには事欠きません。
今回作ったのは、UNIQLOCKのパロディです。おもしろいスタッフが撮ったおもしろい映像をUNIQLOCKに当てはめたらもっとおもしろくなるんじゃないかと思ったので、試行錯誤をしながらおもしろく作ってみました。

6回くらい言いましたか。

「おもしろいことやりてー」とはよく言いますけど、いきなりおもしろい事なんてそうそうありません、多分。それに、既にあるおもしろいものを探すよりも、今見て聞いて触って体感した事を、どうやったらおもしろくできるのか、考えるほうがよっぽどおもしろいものが生まれるのかも。
それには、自分自身がおもしろい人である必要があるのだと思います。四六時中おもしろいことを考えているような。

うちの会社にはおもしろい人が多いので、おもしろいことを創り出すことにも事欠きません。

9回くらい言いましたか。

自分も、もっとおもしろくなりたいと思います。




前回、このブログでは技術的な話をしていくといいましたが、長くなるのであまりしないことにします。その代わり、作ったものの技術的な解説は向こう側でたまにやろうと思います。今回のKIBEQLOCKに関しても解説しています。動画ファイルを入れ替えれば誰でも簡単にUNIQLOCKみたいなのが作れるので、是非おもしろいのを作ってください!

Thanks : 動画の公開を許可してくれた同期のKIBE君、ありがとう!


それではまたまたごきげんよう(o'c_,`人)・:*:・

vol.2

恵比寿のデザイン会社スタイルメントに身を捧げる泣く子も黙る2年目社員のブログははやくも2週目を迎えた。

2週目のテーマはなんでも「今年1年を」だそうだ。

自分には「スピードアップ2倍」という目標を課す。

昨年度はレッドブル片手にとにかく資料をゴリゴリ作りまくった1年間だった。

1年前までは自分も一応論文と呼べるか呼べないかの境目くらいのシロモノを書いていた身であり、その頃は「理屈として成り立っているか」が資料に求められた。
今や建築というジャンルをあっさりと抜け出し、デザイン会社という組織に身を委ねている自分が作る資料には、理屈も大事だがそれよりも「うんうん分かる」と言ってもらえるような要素が求められるようだと、入社10か月後くらいに悟った。前回のエントリーで綴ったことである。
今までと勝手の違うスタイルを目の当たりにし、資料にかかる時間も増える増える。
知らない間に徹夜するのが当たり前になっていた。

それをなんとかするために資料作成スピードを2倍にする。

今年1年の目標と言われれば、何十個かあるけど、とりあえずこれが優先順位3位くらいだ。


ぴょん。



★おすすめ音楽その1
Duke Ellington 「The Popular Duke Ellington」
ビッグバンドジャズというジャンルです。
CDでもいいけどレコードで聴いた時は本当に鳥肌が立った。
090409.jpg


2年目になりました

6番手(ラスト)を飾るのは、スタイルメントきってのナチュラル系ディレクター、KYである。
名前の由来は言うまでもなくイニシャルである。


さて、本日は初回ということで昨年(入社1年目)一年間を振り返ってみる。


1年前都内の某大学を卒業し、ディレクターという職業がどのような仕事をする人種なのかあやふやなままディレクター職としてスタイルメントに入社。その後もディレクターのなんたるかを探るべく右往左往し、半年くらいしてようやくディレクターが何をする人なのかに気付き、これは自分に足りない能力を養ってくれる職種だ!と悟り今に至る。


最初の仕事は確か掃除と電話応対くらいだったが、いつからだったか仕事が増え始めた。時にキャパシティをオーバーすることもあるが、企画から制作まで本当に色々なことをやらせて頂き、基本的には充実している。
そう言えば入社試験の3次面接時に「体力に自信はありますか」と訊かれ、「もちろんです」と自信満々に嘘を答えたのを覚えているが、仕事をこなしていくと体力というのはおのずと鍛えられるもので、大学時代より確実にスタミナはついている気がする。考えてみると一年間一度も病気にかかっていない。これは幸せなことである。


まだ当たり前のことも当たり前にできないときが多々ある自分だが、健康に気を配りつつ、きちんと制作ディレクションのできる男になりたい。きっちりしたい。


以上


なおこのブログは計6人の2年目社員が順番に1人ずつ書き綴っていくというスタイルで更新しているので、6人目の私がブログリレーのアンカーになる。明日はまた1番手のダフ屋に戻ります。

2009040821220000.jpg