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2週目のお題 「これからの1年をふんちゃら」。
ということで、
今年度をどうしよう。という話です。
新年、スタイルメント恒例の書き初めでは、
「美しい毎日」と書きました。
もちろん、
まだまだ「美しい」とはかけ離れてしまっています。
なので、今年度の目標もこれに集約します。
美しく咲き、やりきって散る。
ような毎日を目指します。
そして、
「日本の女性は美しい」
どっかのコピーのように、
日本女性の底力を発揮する
予定です。
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▲「男児の戯れ」(秋田 日本海沿いにある海浜公園にて)
今年こそ、全国制覇したい。



6番手(ラスト)を飾るのは、スタイルメントきってのナチュラル系ディレクター、KYである。
名前の由来は言うまでもなくイニシャルである。
さて、本日は初回ということで昨年(入社1年目)一年間を振り返ってみる。
1年前都内の某大学を卒業し、ディレクターという職業がどのような仕事をする人種なのかあやふやなままディレクター職としてスタイルメントに入社。その後もディレクターのなんたるかを探るべく右往左往し、半年くらいしてようやくディレクターが何をする人なのかに気付き、これは自分に足りない能力を養ってくれる職種だ!と悟り今に至る。
最初の仕事は確か掃除と電話応対くらいだったが、いつからだったか仕事が増え始めた。時にキャパシティをオーバーすることもあるが、企画から制作まで本当に色々なことをやらせて頂き、基本的には充実している。
そう言えば入社試験の3次面接時に「体力に自信はありますか」と訊かれ、「もちろんです」と自信満々に嘘を答えたのを覚えているが、仕事をこなしていくと体力というのはおのずと鍛えられるもので、大学時代より確実にスタミナはついている気がする。考えてみると一年間一度も病気にかかっていない。これは幸せなことである。
まだ当たり前のことも当たり前にできないときが多々ある自分だが、健康に気を配りつつ、きちんと制作ディレクションのできる男になりたい。きっちりしたい。
以上
なおこのブログは計6人の2年目社員が順番に1人ずつ書き綴っていくというスタイルで更新しているので、6人目の私がブログリレーのアンカーになる。明日はまた1番手のダフ屋に戻ります。
