02月”の記事


もち

今週のテーマは

「仕事を上手くやるコツ」

。。。

って

そんな語れる段階じゃないです。

今はそんなコツをつかむべく

日々戦っています。




ただ

最近思うのは

モチベーションが

上がってると効率も上がること。



なので

自分のモチベーションをうまく

無理矢理でも

上げてあげる方法を

模索してます。

目がとれる。

固めをつぶること。です。

タスク管理シートなんて

まったくもってやってこなかった私はタスク管理に

めっぽう弱いのです。


そんなわけで、

今日は同じ服を着て3日めになります。

女子力の低下を恐れて一応ふろには入ってますが。

まあ三日目ともなれば、

そろそろ目が限界に来るってものです。


そんなときにうまくっやるコツは

見ないことです。


片目をつぶる。ことはしばしば。

子―f比ングとか

見た目の色とかにあまり気を貼らなくてよい時には

片目をつぶって作業をしたりしています。


しかし

それもオム限界です。

 

今はもう、

 

両目をつぶっています。

言い、あり折りでしょうか。

 

お楽しみに。

 


あ、やはり完璧とはいかなかったようですね。

ホームポジションがずれました。


いてまえ

火曜ビンボです。

うまくやるコツですか。

スケジュールを細かく切れば切るほど仕事はうまくいくような気はします。
我が社では新卒で『タスク管理シート』なんちゅうものがあり、
朝のMTGで先輩に見ていただくといった文化があります。
(部署やルームによって異なりますが)
A4の紙に今日1日のスケジュールを書き込んでいくわけです。
それを半年?くらい続けると自然と1日のスケジュールが頭の中で
組み立てられるようになってくるので、
そうなれば『タスク管理シート』は卒業。
うまくいくんじゃないでしょうか。


今はだいたい1週間のスケジュールくらいまでは
何とか考えられるようになりました。

後は時間通りにデザインが終わればいいんですが...


そこが難しい。



▼そろそろ休みたい
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38 Special

もうすぐ2年目も終わりが見えてきました。
総決算にはまだ早いですが、この経験の中で自分が仕事をうまくやるための秘訣みたいなものが見えてきたら、それを惜しげもなく世に晒してみましょう。
今週のテーマは「うまくやるコツ」です。

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この場で散々「ディレクションやりたい!」みたいなことをほざいてきたマンデーダフ屋ですが、いざディレクション業務をやってみて壁にぶちあたりまくっている真っ只中です。

自分は完全に失敗してから学ぶタイプ(=調子乗り)だと分かっており、今まさに進行中の失敗から、ディレクション業務をうまくやるコツみたいなのが、超おぼろげながら見えてきたのでそれをまとめてみます。

●オープンにすること
自分は結構思い込みが激しいタイプなので、「これがええに決まっとるんや!」と勝手に思い込んで話を進めてしまうことが多いです。
社外的にも社内的にも「そんな話やったっけ...?」と言われること多数。

仕事は一人ではやりません。
自分が考えたこと、置かれている状況、逐一スタッフや上司に報告せねばなりません。

ただし、連絡が多すぎると逆に何が重要な報告かも分かりづらくなります。
その頻度とタイミングの判断には、結構気をつかいます。


●フラグをしっかりたてる
「この日までにテキストが決定しますよ!」
「何か意見があったらこの日までに下さいよ!」
などなど、制作進行中は「フラグ」がいっぱいです。

これが曖昧だと、
「デザインって決まったっけ?」
「あれ?どうだったかな~」
「おいおい、ちゃんと聞いといてよ」
「おっす。今から電話しますわ」
みたいな本来必要なかったやり取りが必要になります。
これでお客さんに連絡がつかなかったら、3時間、6時間...とタイムラグが発生します。
こんなことの積み重ねが、スケジュールを脅かす存在になってしまいます。


●リスクはできるだけ事前に察知
これは場数でしょう。
「ここでデザインが決まらなかったら」
「サーバー上の不確定要素はどれくらいか」
「メールフォームの検証の必要は」
「アクセス解析の管理者権限の委譲は」
などなど、タスクの洗い出しができると、スケジュールに組み込めます。
もしこれが出来てないと?
不意の事態に対応する「時間」がないことになります。
これは怖いですね~


●安請負はしない
これは社内的にも社外的にもそうです。
チームで一つの案件をやるからこそ、作業分担ははっきりきめる必要があります。
こう書くとドライで少し寂しい感じもしますが、スケジュールと予算が潤沢にある仕事ならまだしも、そうでないものは少しのタスクの重複や、お見合いが命とりです。
怖い先輩に「●●やっといてよ」と言われても、「それは無理です」「自分の作業範囲ではないです」などと、ちゃんと自分の立場に沿った仕事の進め方が求められます。

しかし、もちろん他の誰かをヘルプする意味で、イレギュラーな作業は必要です。

皮肉ですが、それはまたチームでやるからこそできることです。



などなど、いま思いつくことをざっと挙げてみました。
どれもこの1ヵ月で痛感したことばかりです。

書いてみると、どれもアホらしくなるほど普通のことばかりです。
天才的なヒラメキではなく、「普通のことをいかに漏れなく遂行するか」。
これがディレクターの腕の見せ所かと思います。


今は迷惑ばかりかけている身ですが、
いつか敏腕ディレクターとして名を馳せようともくろんでいます。





小学生時代を綴る



小学生時代<ダイジェスト版>


■1年生
東京都足立区のN小学校という学校に入学。
当時団地に住んでいたのだが、団地の廊下(8F)から小学校の校庭が見渡せるほど
通う学校が近くにあった。
確か担任はY島先生という男の先生だった。
結構教育に熱心な幼稚園に通っていたので、成績は割と優秀だった。気がする。


■2年生
地域のサッカーチームに入るが、自転車で通うのが禁止されており、
練習場の遠さに嫌気がさして途中から行かなくなった。
担任は同じY島先生だった。掃除の時間に何か悪さをして、
肉片がぶち切れるんじゃないかと思うほどほっぺたを引っ張られたのを記憶している。
何をしてそんな怒られたのかは覚えていないが、あの痛みは今でも忘れていない。
校内の文化祭的な催しで「スイミー」という国語の授業で出てくる物語の劇をすることになり、
主役になりかけたが、クラスメイトに座を奪われる。
結果担当した台詞は「あ、魚だ」という5文字のみ。
なおこの年に記録したバレンタインチョコ受取数は人生で未だに破れていない。


■3年生
親父が実家の千葉の外房にマイホームを購入。
自分も転校を余儀なくされることに。
あまりの田舎さに小学生ながらにびびる。
通学時間が 徒歩1分 → 徒歩30分 と30倍になり学校に行けなくなりかける。
そんな僕を救ってくれたのは新しいクラスメイトだった。
良い話である。


■4年生
地域のサッカーチームに入り、すくすくと育つ。
結局学校まで徒歩30分という距離に嫌気がさしてバスで通うようになり、
バス友と遊ぶようになった。
そういえば当時は意外と絵心があったので、何かの県展で賞を取った気がする。
ハマったものはクロノトリガーとミニ四駆あたりか。
1000円モーターという裏技的モーターを使っていたにも関わらず、
仲間内では結構遅かった。


■5年生
担任の先生が綺麗だった。プレイステーションを買ったのはこのころだったか。
このとき自分にアークザラッド2の面白さを教えてくれた友人とは今でも仲が良い。
他にもポケモンやファイナルファンタジー7等のゲームをやり尽くした記憶がする。
またこの頃、地元の巨大な陸橋の急な下り坂を、ローラーブレードを履いて猛スピードで
滑走するという今考えると絶対にやりたくない遊びにやたらとハマっていたのだが、
周辺住民から学校に連絡され、打ち切りになった。


■6年生
ハイパーヨーヨーでループザループがなかなかできずに挫折。
たまごっちが欲しかったが手に入らず、ギャオッピという偽物でごまかしていた。
バス釣りにハマっていたが一回も釣れた試しがなかったと記憶している。
サッカーは郡市の大会で準優勝したが自分は補欠だった。
代わりに何故か水泳部に入って平泳ぎ走者として郡市の大会に出場して
中途半端な成績を収めた。
好きだった子がいたが、クラス男子の半分以上が好きになってしまうほどのアイドル少女で
到底実るはずもなく、挙句の果てには友人に「お前すきなやついんの?」と言われて
可愛いと評判だが違うクラスで全然関係なくあまり知らない子の名前をいう始末だった。
青かった。




中学生編に続く




ひとは変われる

小学校のころに、

人生二度目の性格変更期を迎えました。


親友のAちゃんは

これまたトンだ性格で、

スピリチュアルなこと(の真似事)やら

探偵ごっこ(の真似事)やら

小林一茶ごっこ(の真似事)やら

フラリネット(フルート+クラリネット)やら

サルだったり

ゴリラだったり

酢だこさんだったり

奈良の大仏だったり

馬鹿ではありません、天才ですだったり

クレヨンしんちゃんだったり。



そんなことばっかりやっていると

人の性格は変わるモノなのです。



とにかく、

ここで綴るにはあまりにもローカルネタ

というか

ある意味個人の精神世界の普及活動にもなってしまうような話

であるため綴りつくせませんが、



無理やりまとめると、

言葉では語りつくせない小学校時代を過ごした

ってことにしておきます。


ばっくり。



+ + +




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▲こんなあの頃