うまくやるコツ”の記事


のうはう

今週のテーマ:仕事をうまくやるコツ(ディレクター編)


そんな偉そうに語れることは無いのですが、
最近体制も変わって思うのは

■何事もスケジュール
いつまでにどんなものが終わっていないといけないのか、どのタイミングで誰にどういうタスクが
発生するのか、きちんと締切・納期に間に合うのか等の確認。
制作のメンバーも忙しい。明確なスケジュールを提示して何をいつまでに終わらせて欲しいのかを
きちんと伝える。また流れが変わったら逐一報告と連絡する。
全然自分ができているわけではないんですけど。

■なるべく先回りする/主体的に動く
提案でも進行中案件でも、なるべく先回りすること。
「現段階でここまでは必要無いかもしれないけど早めに用意しておこう。」
「こうなりそうだからこのスタッフには根回ししないと。」
「そろそろこんなものが必要になるんじゃないか。」「これやるとこんなことが起こるんじゃないか」
みたいな。このあたりの勘というか経験はもっとつけたいっす。

■楽しく明るく
なるべく楽しく明るく仕事をする。暗い雰囲気は伝わってしまう。
忙しくても上を向いて、鼻歌を歌えるくらいになりたい。

■唐突なお願いごとほど優先してソッコーで片づける
忙しければ難しいが、信頼度が上がる気がする。


まじでこんなこと言えるような身分じゃありませんが、
まあなんとなく僕が現段階でこうすれば良い流れになるんじゃないかということを書きました。





もち

今週のテーマは

「仕事を上手くやるコツ」

。。。

って

そんな語れる段階じゃないです。

今はそんなコツをつかむべく

日々戦っています。




ただ

最近思うのは

モチベーションが

上がってると効率も上がること。



なので

自分のモチベーションをうまく

無理矢理でも

上げてあげる方法を

模索してます。

目がとれる。

固めをつぶること。です。

タスク管理シートなんて

まったくもってやってこなかった私はタスク管理に

めっぽう弱いのです。


そんなわけで、

今日は同じ服を着て3日めになります。

女子力の低下を恐れて一応ふろには入ってますが。

まあ三日目ともなれば、

そろそろ目が限界に来るってものです。


そんなときにうまくっやるコツは

見ないことです。


片目をつぶる。ことはしばしば。

子―f比ングとか

見た目の色とかにあまり気を貼らなくてよい時には

片目をつぶって作業をしたりしています。


しかし

それもオム限界です。

 

今はもう、

 

両目をつぶっています。

言い、あり折りでしょうか。

 

お楽しみに。

 


あ、やはり完璧とはいかなかったようですね。

ホームポジションがずれました。


いてまえ

火曜ビンボです。

うまくやるコツですか。

スケジュールを細かく切れば切るほど仕事はうまくいくような気はします。
我が社では新卒で『タスク管理シート』なんちゅうものがあり、
朝のMTGで先輩に見ていただくといった文化があります。
(部署やルームによって異なりますが)
A4の紙に今日1日のスケジュールを書き込んでいくわけです。
それを半年?くらい続けると自然と1日のスケジュールが頭の中で
組み立てられるようになってくるので、
そうなれば『タスク管理シート』は卒業。
うまくいくんじゃないでしょうか。


今はだいたい1週間のスケジュールくらいまでは
何とか考えられるようになりました。

後は時間通りにデザインが終わればいいんですが...


そこが難しい。



▼そろそろ休みたい
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38 Special

もうすぐ2年目も終わりが見えてきました。
総決算にはまだ早いですが、この経験の中で自分が仕事をうまくやるための秘訣みたいなものが見えてきたら、それを惜しげもなく世に晒してみましょう。
今週のテーマは「うまくやるコツ」です。

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この場で散々「ディレクションやりたい!」みたいなことをほざいてきたマンデーダフ屋ですが、いざディレクション業務をやってみて壁にぶちあたりまくっている真っ只中です。

自分は完全に失敗してから学ぶタイプ(=調子乗り)だと分かっており、今まさに進行中の失敗から、ディレクション業務をうまくやるコツみたいなのが、超おぼろげながら見えてきたのでそれをまとめてみます。

●オープンにすること
自分は結構思い込みが激しいタイプなので、「これがええに決まっとるんや!」と勝手に思い込んで話を進めてしまうことが多いです。
社外的にも社内的にも「そんな話やったっけ...?」と言われること多数。

仕事は一人ではやりません。
自分が考えたこと、置かれている状況、逐一スタッフや上司に報告せねばなりません。

ただし、連絡が多すぎると逆に何が重要な報告かも分かりづらくなります。
その頻度とタイミングの判断には、結構気をつかいます。


●フラグをしっかりたてる
「この日までにテキストが決定しますよ!」
「何か意見があったらこの日までに下さいよ!」
などなど、制作進行中は「フラグ」がいっぱいです。

これが曖昧だと、
「デザインって決まったっけ?」
「あれ?どうだったかな~」
「おいおい、ちゃんと聞いといてよ」
「おっす。今から電話しますわ」
みたいな本来必要なかったやり取りが必要になります。
これでお客さんに連絡がつかなかったら、3時間、6時間...とタイムラグが発生します。
こんなことの積み重ねが、スケジュールを脅かす存在になってしまいます。


●リスクはできるだけ事前に察知
これは場数でしょう。
「ここでデザインが決まらなかったら」
「サーバー上の不確定要素はどれくらいか」
「メールフォームの検証の必要は」
「アクセス解析の管理者権限の委譲は」
などなど、タスクの洗い出しができると、スケジュールに組み込めます。
もしこれが出来てないと?
不意の事態に対応する「時間」がないことになります。
これは怖いですね~


●安請負はしない
これは社内的にも社外的にもそうです。
チームで一つの案件をやるからこそ、作業分担ははっきりきめる必要があります。
こう書くとドライで少し寂しい感じもしますが、スケジュールと予算が潤沢にある仕事ならまだしも、そうでないものは少しのタスクの重複や、お見合いが命とりです。
怖い先輩に「●●やっといてよ」と言われても、「それは無理です」「自分の作業範囲ではないです」などと、ちゃんと自分の立場に沿った仕事の進め方が求められます。

しかし、もちろん他の誰かをヘルプする意味で、イレギュラーな作業は必要です。

皮肉ですが、それはまたチームでやるからこそできることです。



などなど、いま思いつくことをざっと挙げてみました。
どれもこの1ヵ月で痛感したことばかりです。

書いてみると、どれもアホらしくなるほど普通のことばかりです。
天才的なヒラメキではなく、「普通のことをいかに漏れなく遂行するか」。
これがディレクターの腕の見せ所かと思います。


今は迷惑ばかりかけている身ですが、
いつか敏腕ディレクターとして名を馳せようともくろんでいます。