今回のテーマは「やらかした!」こと。
とにかくちょくちょくちょくちょく色んな失敗をしていますので
箇条書きします。
・外出時、大切な持ち物を会社に忘れる。
・大切なデータを消す。
・連絡・報告・説明しなければいけないことを報告せずに後で面倒なことに。
・メールの宛名が違っていた。
・丁寧すぎて何が言いたいのか分からないメールを送る。
・郵送する封筒に内封物を書かずにお客様を混乱させる。
・空耳
・チェック漏れ
・お客様からの電話に「お疲れ様です」と出てしまう。
・自分宛の内線が掛かってきたのに「代わりにKYです」と言ってしまう。
・起きたら昼だった。
・居眠りでイビキをかいてしまう(らしい)。
・ちょっとした弾みで備品を破壊する。
・中身の入っている灰皿をぶちまける。
・トイレが流れない
・やらなければいけないことを忘れ退社する
・
以上です。失敗に学びます。
宜しくお願い致します。
今週のテーマは
「やらかした!」
ですが
正直、私は
何かやらかさないほうが
珍しいです。
その中でも
かなり「やらかした!」ことは
パンフレットで、
謎のグラデが・・・
気付いた時には
もう何千部も出来上がっていて・・・
9階から飛び降りて
消えてしまいたい
そんな
気持ちでした。
のちに
反省会しました。
起きたら11:30。
デザインチェックのMTG時間。
数秒後に鳴り響く携帯電話。
深夜頑張って作業して無理やり帰ると
こんなこともあるから嫌になります。
ええ、朝は苦手です。
+ + +

▲さかなはいいなあ
こんばんわ。
火曜ビンボです。
今週のテーマは「やらかした!」です。
スタイルメントでは新卒Webデザイナーが必ず経験する登竜門的なワークがございます。
このワークでは、基本的なWebの技術・知識はもとより
スケジュール管理やワークフローといった仕事の基礎中の基礎を叩き込まれるわけです。
例えばADにチェックのお願いをする際には、事前にその時間チェックかどうか確認する・スケジュールを入れる・見てもらうデザインを出力する・メールをする・最新データあげる、そもそもこのタイミングのチェックでプレに間に合うか自分で計算するなどなど...
こんなの楽勝!!って書いてて今も思いますが、
意外に最初はこれができない。
ビンボのやらかしたはこんなん。
「この日の何時にチェックをお願いします」と自分で設定した時間に
デザインが全く終わっていなかったんです。
絵的な善し悪しのレベルではなく要素すら入っていなかったんですよ。
冷や汗が出ました。
ADの方に、と2時間待ってくださいと連絡しました。
2時間後...
終わらない。この時点でまだ要素が全ては入っていませんでした。
さすがにADがビンボのデスクまで状況確認しにきました。
そのまま結局朝の7時までADの方には残って頂き、
なんとか終わらせることができましたが...
これが教訓となり、今はなるべく前倒しを心がけています。
と言いつつ、、、わりとつい最近もこれに近いことがありました。
反省。日々修業あるのみです。
若手の役割は会社によって様々だと思いますが、
スタイルメントでは新人だろうが何人だろうが、いきなり現場の一線に立たされます。
もとい、立たせて頂けます。
基本的にまずアシスタントを経験しますが、ディレクターだったら小規模の案件の管理をいきなり任されたり、デザイナーだったら先輩に混じってデザイン提案に借り出されたりします。
成長はするでしょうが、もちろん責任はものすごい付きまといます。
そんなスタイルメントの中にあって、みなさんの「やらかした!」を暴露しましょう。
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マンデーダフ屋的「やらかした!」はぱっと考えただけで両手で数えられないほどあるのですが、
思い出深いのをひとつ。
某案件でクレドカードをつくることになりました。
ディレクターの役割としては、「何を掲載するか?」「ページ数は?」「どんな要素が必要か?」などをまとめて、デザイナーに受け渡すことです。
そのための資料を作ればディレクターとしては事足りるのですが、
なぜかこのタイミングでデザインしたい病が発症してしまいました。
テキストをすべて書き上げ、
画像をPhotoshopで加工し、
アイコンもオリジナルで作っちゃったりして、
出力サイズもミリ単位で調整、
パワーポイントで印刷して、カットして裏表貼りあわせて、
出来上がり。
もちろん、完徹でした。
「びっくりさせたろう」と思って社長にも内緒に。
お客さんの前でお披露目。
帰りにクソ怒られました。
当たり前すぎてしょーもないのですが、
うちはデザイン制作に対して対価をもらう企業です。
お金の出所のはっきりしない作業から発生したブツに対して
もしお客さんが「もうこれでええやん」と言ってしまえば、
我が社はどう対価をもらえばいいのか?
とか言うことがわかっておりませんでした。
まぁ今思い出すと、こんなもの世に出せるようなクオリティーではぜんぜんなかったのですが。
俺も若かった。
おしまい。